2009.02.18
GOODクリエイティブディレクター Casey Caplowe(ケイシー・カプロウ)氏へインタビューしました。(SOCIO design note)

1981年生まれ。
ブラウン大学卒。
2つのアパレル関連のベンチャー企業を立ち上げた後『GOOD』に参加。ビジョン確立に参与しクリエイティブの責任者として、編集方針と雑誌のデザイン、ブランディングを手がけている。
カプロウの構想のもとで『GOOD』は、優れたデザインと個性的なビジュアルによって、創刊した年に早くも全米雑誌賞にノミネート。
ビジュアル・コミュニケーションに重点を置き、斬新なグラフィックを駆使して、データや情報を表現。
またウェブ上でもインターアクティブな要素を取り入れたプロジェクトや、オンライン・ビデオの独特の作風をデザイン。
またウェブサイト「good.is」のデザインリニュアール全体を指揮するなど、メディアを使った様々なプロジェクトを展開中。
今回は、『ソーシャルインパクトを与え続けるメディアの可能性』についてインタビューさせていただきました。
http://www.socio-design.jp/2009/casey-090211-1.html