2009.05.23
農林水産省大臣官房企画官/地域活性学会理事 木村俊昭氏へインタビューしました。(SOCIO design note)

1960年北海道生まれ。
1984年小樽市入庁し、議会事務局、経済部商工課・産業振興課、企画政策室などを歴任。
歴史的建造物を活用した全国初のライトアップ、東京から老舗(しにせ)ガラス工房を誘致して「ガラスの街・小樽」としてのブランド化などに成功。
こうした街おこしの手腕を買われ、2006年より内閣官房地域活性化統合事務局(2007年10月9日に統合)の企画官として出向。
地域活性化に関する政策、地域再生制度事前・事後評価、地域と大学との連携講座「地域活性化システム論」の開講、地域活性化に関する調査・研究などを担当。
2009年4月より農林水産省大臣官房政策課企画官。主に土・日は全国各地で講演等を展開中。
地域活性化伝道師。
北陸先端科学技術大学院大学非常勤講師。
地域活性学会理事。
今回は、『公務員だからこそできること!地域現場から描くソーシャルデザイン』についてインタビューさせていただきました。
http://www.socio-design.jp/2009/kimura-090523-1.html